ってか、たぶん、どうでもいい。

自分へのブログ。私が誰だか特定されたとしても、知らないふりして暖かく見守っていてくださいな。

言葉を放つ

一言一言がどうも研ぎ澄まされている傾向が強い状態になってきた今日この頃。

 

置かれている状況からしかたら、どうしようもないことかとも思うし、別に、本人を否定した訳ではなく、客観的に淡々と事実を口にしただけなんだけど。

 

・・・また一人泣かせてしまった。しかも電車の中で。

 

大人はみんな嘘つくのが上手いし、言っていいことと言ってはならないことの区別を付けられる人であふれている訳で、大人だからわかるでしょ?ってことで言わない人だらけだから、若者にはきつい言葉だったのかもしれないな。

 

歳、取ったな私。